学校保健委員会
2026年2月9日 09時57分2月5日(木)本校会議室で学校医、学校薬剤師の先生方、PTA役員の方々にご参加いただき、学校保健委員会が開催されました。
学校保健・学校安全活動を報告するとともに、生徒保健委員会の代表者2名が保健委員会の活動について発表しました。
担当した保健委員の2名は緊張しながらも、今年度の取り組みについてしっかりと発表し、学校医の先生方からもお褒めのお言葉を頂きました。
保健委員会活動が更に充実した内容になるよう取り組んでいきたいと思います。
愛媛県立松山商業高等学校
Matsuyama Commercial High School
所在地 〒790-8530 愛媛県松山市旭町71番地
電話 089-941-3751 FAX 089-943-8039
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2月5日(木)本校会議室で学校医、学校薬剤師の先生方、PTA役員の方々にご参加いただき、学校保健委員会が開催されました。
学校保健・学校安全活動を報告するとともに、生徒保健委員会の代表者2名が保健委員会の活動について発表しました。
担当した保健委員の2名は緊張しながらも、今年度の取り組みについてしっかりと発表し、学校医の先生方からもお褒めのお言葉を頂きました。
保健委員会活動が更に充実した内容になるよう取り組んでいきたいと思います。
今年度、愛媛県のソーシャルチャレンジ事業で「しまなみ海道」から来県エヒメツアー
~道後には2泊がおすすめよ~プランの動画を作成しました。
来年度への取組へ向けて1年生が「しまなみ体験ツアー」を実施しました。
<大三島 井上苺園を訪れました>
経営者の井上ご夫妻から苺園について伺いました。大三島の気候で育つ苺園ならではのこともお教えいただきました。愛媛県品種「あまおとめ」は、特に育ちと甘さが違いましたよ~
<持ち帰って是非スムージーにしたいです>
苺園を訪れた人の中には、100個以上食べた人もいたそうです。ほ@@ぺが苺になりますよ~ 苺の摘み方、食べ方 チェックしてくださいね。
<大三島 伊予国の一宮 「大山祇神社(おおやまずみじんじゃ)」にお参りしました>
2礼2拍手1礼でお参りします。
国宝の島 大三島 へ是非ともおいでくださいね~
<大三島にある→ 「伯方の塩」工場を見学します>
海端にある塩工場。入口にある鉄琴を順番にならすと、あのおなじみのCMキャッチの音が流れます。
海外から輸入した岩塩に伯方の海水に溶かして精製しています。塩アイスも頂きました。
塩アクセントが良い甘さを引き立てますね!
<大島 いきいき館にやってきました 鯛カツバーガー 最高です!!>
「来島海峡大橋」のたもとで頂くバーガーは最高でした。来島海峡の早い潮流でもまれた鯛はやはり最高。ご当地でしか食べられない雰囲気あるところでした!トンビが上空を旋回して狙ってますから
屋根があるところがよさそうですよ~キラキラ海面で暖かい昼食でした~!BBQも是非に!!
<最後は大島の最高ロケーション!亀老山(きろうさん) >
360度のパノラマで、地球にいることを実感できました。来島海峡大橋もよく見えてしまなみ海道も一望できますね~夕日を見たかったな~ 雨の日でもいいよ!とのことです~
この展望台は、国立競技場を設計した隈研吾さんの設計事務所が、設計・監理しています。
今回のツアーで、見たり聞いたりしたことや、写真・動画のデータをまとめて監修し、チェックしていきます!
やること山積みですよ!!!
今日は、愛媛県ツアープランを考案した河原外語観光・製菓専門学校の学生さんが
観光ツアープランのプレゼンを行いに来てくれました。
<プレゼンの仕方からもスキルの高さを感じますね>
東予3コース、南予1コースの案内でした。
<プレゼンに対する感想も返します>
それぞれのツアーに合言葉やジェスチャーが交わったプレゼンで、それを意識して松商生も感想が述べられ、和やかな雰囲気ができました。
<旅行会社の方も含め、14名の方が来校されました>
2月15日(日)には、アンケート投票で選ばれた東予ツアーに参加します~!
勉強できるところもたくさんあると思います。プレゼンの様子から楽しみが倍増しますね~
1月15日(木)の放課後、簿記部において「日商簿記1級プロジェクト」に参加する生徒9名を対象としたspecialな指導を実施しました。
当日は、公認会計士の小島先生、ならびに朝日大学の青木先生をお招きし、日商簿記検定1級合格に向けて、専門的な視点から貴重なご指導をいただきました。ご講義の中では、学習面だけでなく、資格取得の意義についてもお話があり、生徒たちにとって大きな学びとなりました。
特に印象に残った言葉として、「日商簿記1級は難しく、今後挫折しそうになるかもしれない。しかし、明確な目標と強い志を持って取り組んでほしい」というお話がありました。また、「このプロジェクトは誰でも受けられるものではなく、関わっていただく方々に感謝しつつ、後輩への指導もしてほしい」との言葉から、生徒たちは先輩としての自覚と責任についても考える機会を得ました。
今回のご指導を励みに、生徒一人ひとりが日商簿記検定1級合格を目指し、学校や家庭での学習に一層真剣に取り組んでいきます。今後も、高い目標に挑戦し続ける簿記部の活動にご期待ください。
スーパー・アカウンティング・ハイスクール(SAH)の取組の一環として、1月15日、本校で公認会計士の小島一富士先生による「日商簿記検定2級に向けた特別講義」が行われました。
講義では、検定合格に向けたポイントを押さえた学習方法だけでなく、簿記を学ぶ意味やその価値についても、非常にわかりやすくお話しいただきました。
特に印象的だったのは、
参加した生徒たちは、簿記の奥深さや学ぶ意義を改めて感じ、試験に向けて大きな励みとなった様子でした。
SAHは、日本商業教育振興会と高崎商科大学、朝日大学と連携し、簿記会計教育を充実させる仕組みです。本校では、今後もこの取組を通じて、生徒の学びをさらに広げていきます。