救急法講習会
7月2日(木)、代表生徒を対象に、救急法講習会を実施しました。
日本赤十字社愛媛県支部の救急指導員の方々にお越しいただき、心肺蘇生の一連の動作や熱中症予防について学びました。
胸骨圧迫では、押す部位やテンポ、力の入れ方等、細かくご指導いただき、動作を再確認することができました。また、熱中症についてもお話しいただき、水分でも利尿作用があるものは熱中症予防にはむかないことや、いざというときの対処方法等も教えていただきました。
7月2日(木)、代表生徒を対象に、救急法講習会を実施しました。
日本赤十字社愛媛県支部の救急指導員の方々にお越しいただき、心肺蘇生の一連の動作や熱中症予防について学びました。
胸骨圧迫では、押す部位やテンポ、力の入れ方等、細かくご指導いただき、動作を再確認することができました。また、熱中症についてもお話しいただき、水分でも利尿作用があるものは熱中症予防にはむかないことや、いざというときの対処方法等も教えていただきました。
今回は、笑顔と元気で音楽を響かせる吹奏楽部を紹介します。
吹奏楽部は1年生18名、2年生16名、3年生7名の計41名で活動しており、野球応援や校内文化祭の「商神祭」、松山ロープウェイ街でおこなわれる「城山門前まつり」などのイベントにおける演奏や夏のコンクールに向けて日々練習に励んでいます。
そんな吹奏楽部では、音楽が好きな生徒が日々楽しく、そして一生懸命に活動に取り組んでいます。
松商吹奏楽部の魅力について、副部長である安永さんに尋ねると、「門前祭りや商神祭などのイベントが多く、なにより部員同士の仲が良く部全体が明るいところです。」と話してくれました。
また、顧問である永井先生の温かいご指導の下、日々のパート合わせや課題曲、自由曲の練習を通して、一人一人が基礎を磨いています。
現在は、野球応援での演奏曲練習を主に行っており、自信曲であるモンキーターン、ジョックロック、You are スラッガーをはじめとする様々な応援曲で球場のスタンドから熱いエールを全力で響かせます。
吹奏楽部では高校から吹奏楽を始めた生徒が多く、初心者の方でも時間をかけて練習を積み重ねていけば成長できるのでぜひ、入部してください!!
これからも吹奏楽部は、笑顔と元気で音楽を奏で響かせていきます。今後の吹奏楽部の活躍にご注目ください。